再エネに関する法規制対応・資金調達等をワンストップで支援する専門職団体

コミットメント

再エネ事業支援センター(REPAC)は、
「環境と調和した持続可能な社会」「地域社会の活性化」に
再生可能エネルギー事業の支援を通じて貢献していきます。

 

SDGs(持続可能な開発目標)

2015年9月、ニューヨークの国連本部において、「国連持続可能な開発サミット」が開催され、加盟193か国の全会一致で「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」(英語日本語PDF(外務省仮訳))が採択されました。

アジェンダでは、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、2030年までの達成を目指し、宣言および目標をかかげました。

この目標が、ミレニアム開発目標(MDGs)の後継であり、17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」です。

REPACは、これらの持続可能な開発のための諸目標の達成に向け、再生可能エネルギー事業の支援を通じて、地域社会の活性化と、環境と調和した持続可能な社会の実現に向け、以下の取り組みを組み合わせて貢献していきます。

 

 

自然エネルギー100%プラットフォーム

「自然エネルギー100%プラットフォーム」は、自然エネルギー100%の実現を提唱する世界的なイニシアチブです。このプラットフォームは、多くの国や地域ですでに実践されているプロジェクトを基盤として、「新しい常識」である100%自然エネルギーについての議論を喚起します。

再エネ事業支援センター(REPAC)は、サステナブルな社会の実現に向け、士業・専門家の知見とスキルを活かし、再生可能エネルギー事業を積極的に支援していくとともに、自然エネルギー100%プラットフォームの活動を支持いたします。

PAGETOP